女性用風俗とは
まず女性用風俗っていうものについて説明させて頂きますと、女性用風俗ってその名の通りでお客様が女性でキャストが男性で、男性が女性に対して性的サービスをご奉仕するというものになってます。
主にデリバリーヘルス(デリヘル)っていうものに近いのかなと思うんですけども、多いパターンがどこかの場所で待ち合わせをして、男性の人がエスコートしてホテルのところまでしっかりご案内して、で実際にホテルに入ってエッチなことがあります。
もちろんエッチなことがあるって言ってもやっぱり女性も怖いと思う方もいらっしゃると思うので、最初はですね、カセリングていうもので女性の人が何が苦手でとか何が嫌でとか、逆にこういったものがちょっと興味あるかもしれないっていうのをこっちの方から言いやすくなるようにナチュラルに聞き出すのでご安心してもらえればなと思います。
次にシャワーを浴びるのですが、これも一緒に浴びるパターンもあれば別々で入るパターンもあるんですけど浴び終わったら次はマッサージです。
最初は指圧マッサージから始まりましてそこからオイルマッサージが始まってちょっとずつ鼠経部だったりとかちょっと際どいところをかマッサージもするんだけど、ソロっと触るぐらいのその感じが女性からしたら結構新鮮なのかなと思いますね。
そこからだんだん際どいどころを責めていってから胸だったりとかキスとか、あと耳とか責めたり、そっからまただんだん下に行って手も使うし口も使ったりして、それで女性の方がオーガズムを迎えるっていう癒しとエロを掛け合わせたサービスなのかなと思いますね
でも女性って行為に癒しを求めてる部分もありますよね。満足されてない女性ってすごく多いから、そこの部分をまお金払ってでも満たしてくれるサービスがあるっていうのはすごく魅力的だなって思いますね。
京都じょふう俱楽部のサービスって
女性用風俗っていうものが広まった時に性的なサービスで気持ちよくさせることはもちろんなんですけども疑似恋愛メイン(ホストみたいな一面)なところも正直言うとあったかなって思ってるんですね。
とはいえ「女性用風俗」なのでその風俗っていうものを体現したお店があったらいいなって思ってまして、とにかくその時間の中めちゃくちゃ気持ちよくさせるっていう。女性の方にはとても気持ちよくなってもらってこれはもうプライベートには戻れんなって思ってもらうぐらいの。
あとは女性の方で多いのが中イキすることができない。
はいはい確かにありますね。
中イキすることができないっていうのが、実際に中イキできるようになった時って女性はかなり感動されるレベルなんですね。そこのニーズを満たせるお店を作りたいって。そこにすごいフォーカスを当てた性感特化のお店が「京都じょふう俱楽部」ってことです。
あとはプライベートでは旦那さんだったりパートナーさんにちょっと私もうちょっと責められたいみたいなそういうちょっと欲望っていうか要望があると思うんですけどもなかなか言えないじゃないですか
うんうんそうですね
それをうちのお店では叶えてあげることができるっていう
ちょっとS気強めで攻めてほしいとか意外に
いらっしゃるんですよね
ちょっとS気強めで攻めてほしいとか意外に
いらっしゃるんですよね
確かに~
なんかやっぱプライベートだと物足りないなって思う方も結構いらっしゃるみたいでそこのニーズを応えられるのもうちのお店の強みかな、と思ますね。
女性の話聞いてると映画とかでちょっとね男性に乱暴にされてるんだけど本当の乱暴じゃなくて優しさがある中での乱暴に「え、なんかえどうしちゃったの?」みたいなのをやっぱ味わいたいっていう女性結構多いんだけど旦那や彼氏になかなかリクエストできないですよ。
そういう女性の心の中でずっと思っていたことを叶えてくれるっていいですね
中イキがまだ全然できない状態の時に当店を利用されていけるようになって、なった時点でも感動してもらえるけど、なってからの性の楽しみを満喫できるのが当店の強みなのかなって思ってます
もちろん中イキ自体もすごい大切なんですけど、じゃあいざそれができるように
なったら、それをどういう過程でされたりするとより中イキが気持ちよくなるんだろうかって
なったら、それをどういう過程でされたりするとより中イキが気持ちよくなるんだろうかって
中イキ自体にこだわりを持つんじゃなくてそこに至るまでの過程も含めて、なんならそのイった後もさらにまた気持ちよくなってまた中イキを何回もしちゃうみたいな
ここは他店では強みとされてないところで、京都じょふう俱楽部は逆にそこを強みとしてるのかなっていう
女性の方がエッチなことが終わった時もう「くたっ」としてますね。小鹿ちゃん、みたいな。